G2 Studios株式会社

ゲームの企画・開発・運営を行うG2 Studios(ジーツースタジオ)の公式noteです! 我々… もっとみる

G2 Studios株式会社

ゲームの企画・開発・運営を行うG2 Studios(ジーツースタジオ)の公式noteです! 我々が「楽しみ」ながら、「ファン」のために、「素晴らしさ」を創造するチームG2。 「アソビ創造集団。」をミッションに掲げ、ゲーム創りを楽しみながら、新しいワクワクを提供していきます!

マガジン

  • G2×MEMBER

    G2 Studiosで働くメンバーの想いなど、様々な職種の個性あふれる仲間を紹介します。

  • G2×内定者

    22卒の内定者インタビューをまとめました。

  • G2×RECRUIT

    • 72本

    採用イベントのレポートや、採用・研修担当からのメッセージを紹介します。

  • G2×TRAINING

    • 13本

    G2 Studiosの新人研修・社内研修について紹介します。

  • G2×CULTURE

    G2 Studiosの社内イベントや制度について紹介します。

記事一覧

アソビながら、理解深める「G2 ファミリーデー」を開催しました!

G2 ファミリーデー開催の目的G2 ファミリーデーは、メンバーを日頃から支えてくださっているご家族やパートナーの皆様への感謝をお伝えするだけでなく、G2 Studiosという会…

12

24卒内定者インタビュー/エンジニア/人と人を繋ぐことができるゲームを作りたい

G2 Studiosでは新卒採用を行っています。 今回は2024年4月入社予定のエンジニア内定者をご紹介します! ▼オンラインでお話を聞きました ゲームで人と人が繋がる経験 将…

22

ShaderGraphで作る竜巻エフェクト

はじめにこんにちは!G2 StudiosエフェクトデザイナーのH.Oです。 前回は『ShaderGraphで作るセル調爆発エフェクト』をご紹介させていただきました。今回も同じくShaderGr…

17

24卒内定者インタビュー/エンジニア/ブレずに追いかけ続けた夢

G2 Studiosでは新卒採用を行っています。 今回は2024年4月入社予定のエンジニア内定者をご紹介します! ▼オンラインでお話を聞きました 完成形をイメージして 少しずつ…

23
アソビながら、理解深める「G2 ファミリーデー」を開催しました!

アソビながら、理解深める「G2 ファミリーデー」を開催しました!

G2 ファミリーデー開催の目的G2 ファミリーデーは、メンバーを日頃から支えてくださっているご家族やパートナーの皆様への感謝をお伝えするだけでなく、G2 Studiosという会社や仕事について、そして共に働く仲間のことをより親しみをもって知っていただければという想いのもと、ギークスグループにて開催しています。「長く楽しく働き続けることのできる環境づくり」や「メンバーのWell-Beingの向上」を

もっとみる
24卒内定者インタビュー/エンジニア/人と人を繋ぐことができるゲームを作りたい

24卒内定者インタビュー/エンジニア/人と人を繋ぐことができるゲームを作りたい

G2 Studiosでは新卒採用を行っています。
今回は2024年4月入社予定のエンジニア内定者をご紹介します!

▼オンラインでお話を聞きました

ゲームで人と人が繋がる経験
将来は作る側になりたいと思った中学で進路を考える時にはすでに、ゲーム業界を目指すことを意識していました。

兄がいた影響もあり、幼稚園の頃からゲームで遊ぶ機会がありました。私は小学生の頃まで人見知りな性格で、兄や兄の友人が

もっとみる
ShaderGraphで作る竜巻エフェクト

ShaderGraphで作る竜巻エフェクト


はじめにこんにちは!G2 StudiosエフェクトデザイナーのH.Oです。
前回は『ShaderGraphで作るセル調爆発エフェクト』をご紹介させていただきました。今回も同じくShaderGraphで制作しました竜巻エフェクトをご紹介いたします。はじめにざっくりとした要件は定義しましたが、作りながら細かいところを詰めていくゆるいスタイルで制作を進めました。

▼ShaderGraphで作るセル調

もっとみる
24卒内定者インタビュー/エンジニア/ブレずに追いかけ続けた夢

24卒内定者インタビュー/エンジニア/ブレずに追いかけ続けた夢

G2 Studiosでは新卒採用を行っています。
今回は2024年4月入社予定のエンジニア内定者をご紹介します!

▼オンラインでお話を聞きました

完成形をイメージして
少しずつ作っていく楽しみ
ゲーム制作に向いている性格私の場合はゲーム三昧の幼少期を送ってきたわけではありません。平均的か、それよりやや少ないくらいのゲームプレイ量だったと思います。そんな私がゲームエンジニアを目指したのは、小学校

もっとみる