マガジンのカバー画像

G2×CULTURE

57
G2 Studiosの社内イベントや制度について紹介します。
運営しているクリエイター

#リモートワーク

メタバース(バーチャル空間)でリモートワーク中のコミュニケーションも快適に~G2 StudiosのoVice活用事例紹介~

G2 Studiosではコロナ禍をきっかけにリモートワークが導入されました。2021年12月現在も、オフィス出勤とリモートワークの両方の働き方を取り入れながら業務をしています。また、今後もそれぞれの業務の内容や状況に応じた働き方ができるように、出勤とリモートワークを使い分けられる体制で進めていく方針です。 G2 Studiosでは、この新しい働き方に合わせて2021年3月から「oVice」を導入しています。 リモートワークの課題リモートワークの課題の一つに「報連相やコミュ

スキ
54

「リモートワークという働き方を取り入れているからこそ、オフラインで集う場所も大切にしたい」ー代表曽根原に聞いたギークスグループのオフィスの在り方と働き方

2021年7月1日、ギークスグループは「WeWork 渋谷スクランブルスクエア」に本社を移転することとなりました。6月14日より新オフィスにて順次営業を開始します。 2020年、ギークスグループの働き方の選択肢の1つとしてリモートワークの導入を決定した直後に訪れたコロナ禍。働き方が大きく変化したこの1年間、メンバーが一人ひとりがより働きやすく成果を出しやすい環境を作るべく、ギークスグループの働き方やオフィスの在り方は、都度見直されてきました。 そのような中、本社移転を決定

スキ
22

オフィス移転で忘れてはならない「ゼロ・ウェイスト」の考え方

ギークスグループでは、SDGsの目標のひとつである「12. つくる責任 つかう責任」の達成に向けて、「自分にとっては不要なモノでも、誰かにとっては必要なモノかもしれない」というお譲りの文化が広がっています。 2021年7月にグループ全体で「WeWork 渋谷スクランブルスクエア」に本社を移転することとなり、5月下旬から総務メンバーがオフィスの大掃除や備品整理を始めたり、メンバーのほとんどが自分のデスクまわりの片づけたりと、通常業務と並行して、引っ越し準備が着々と進んでいます

スキ
19

多様な働き方で活躍するメンバーを支援するためのギークスグループの取り組み

ギークスグループでは、働き方の多様化に対応していくために、選択肢の1つとしてリモートワークを推奨しています。昨年から新たな福利厚生として追加された「リモサポ手当」など、多様な働き方の中で円滑に業務を進めるために実施している取り組みをご紹介します。 リモサポ手当 リモサポ手当とは、その名の通り「リモートワークに対する手当」です。通勤手当の支給方法を見直し、またリモートワークにかかる費用の一部を会社が支給します。 リモートワーク頻度によって4コースに分かれています。交通費の精

スキ
10

リモートワーク環境下の社内コミュニケーション施策「G2 Radio」をご紹介します!

G2 Studiosでは、新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、多くの社員がリモートワークをしています。 ▼G2 Studiosのリモート比率 働き方が大きく変わる中で、社員からこのような声が寄せられるようになりました。 ・リモートになってから社員同士の交流が減っていて寂しい ・もっと同じ場でワイワイできるもの、気軽に参加できるものが欲しい そこで企画されたのが、「G2 Radio(ジーツーラジオ)」です。 HRM(ヒューマンリレーションマネジメント)の社員がパー

スキ
69

【社内制度紹介】G'zone(ジーゾーン)/制度を利用してジョブチェンジに成功したママ社員にインタビュー

G2 Studiosには社員の自己実現をサポートするユニークな制度があります。今回は、G‘zone(ジーゾーン)という社内制度をご紹介します。 【G‘zone(ジーゾーン)】 ジョブチェンジを可能にする制度。希望職種と師匠を宣言し、その想いをプレゼンします。社内承認を得た後は勤務時間の一部を修行期間として利用でき、段階を経て新しい職種での独り立ちを目指します。 社内には、この制度を使ってディレクター→3Dモデラーという大きなジョブチェンジに成功した猛者もいます。(学生時代

スキ
67